パートナー紹介

アンビシャスの社員は、経営理念に基づいて全社員が人格者になるべく、
日々自己を高め続けています。参画パートナーは随時募集しております。
我こそは!という情熱や志をお持ちの方のご参画を、お待ちしております。

アンビシャスに三画しませんか?パートナー募集

経営企画室 室長 三好 美花 MIKA MIYOSHI

私は、上智短期大学の在学中に創業者の田中と出会い、その考え方に驚くと同時に、この人の近くにいれば間違いなく成長できると確信し、アンビシャスに新卒入社しました。

毎日の気付きの中から成長し続け、昨日の自分、過去の自分と比較するのではなく、未来に時間軸を置き、常に今の自分と明日の自分、明後日の自分、1年後2年後10年後の自分と比較して成長し続け、考え方を高めることを意識しています。

アンビシャスは、自分の成長の種が沢山落ちている会社です。

その種を見つけることも、育てることも自分自身です。毎日、水や肥料をあげて自分を成長させ、決して枯れない大きな美しい花を開花させたいと考えています。

育て方の方法論は、無限大です。成長の花も無限大です。ぜひ私たちと一緒に育てませんか。

営業本部 部長 清水 昭安 AKIYASU SHIMIZU

“愛情に満ち溢れた社会貢献のために生きる人格者となる”これが私の目指す人間像です。

この人間になるためには、日々の仕事をどのような考え方で臨むかが大切です。

アンビシャスでは、その考え方、つまり生きる本質を追求しながら、日々の業務に打ち込むことが出来ます。

私が入社した動機も、創業者の田中や、現代表取締役社長の徳永の理念、転じてアンビシャスの理念に共感した事が最も大きな要因です。

我々アンビシャスの財産は人です。アンビシャスは人を育てる実学学校と言えるかもしれません。

素直さ、謙虚さ、明るさを持ち、常に目の前の事に全力で打ち込むことが出来る方と一緒に社会に貢献できることを楽しみにしています。

営業本部 カスタマー課 課長 大川 政輝 MASAKI OKAWA

“世界中に夢・希望・幸せを共有する、魅力溢れる男になる”というのが私の目指す未来像です。

大学生の時にアンビシャスに出逢い、インターン生として働かせて頂き、スキル面はもちろん、それ以上に人格面での学びをたくさん得ました。その後、新卒で人材総合サービスのベンチャー企業に入社をしましたが、アンビシャスの魅力にまた惹き付けられ、第二新卒として入社しております。

“人を磨くのは人しかいない。人と出逢い、人に磨かれ、もっと魅力溢れる男になる。” というのが私のモットーで、元気に明るく素直で謙虚で在り続ける人間になり、いつかは自分自身が受けた愛を世の中に還元したいと考えています。

我々アンビシャスは経営理念にもある通り、各人が人格をもった経営者集団であり、 会社の志、ビジョンに共感・共鳴して覚悟を決め、入社している素晴らしい会社です。

これからのアンビシャスを自らの手で、共に創り上げていきたい、と心から想う方と 一緒に働けることを楽しみにしております。

営業本部 FC課 店舗開発課 井原 義人 YOSHITO IHARA

3年前、同志社大学在学時にインターン生としてアンビシャスに出会い、アルバイトを通じて2017年の4月からパートナーとなりました。 何もわからない私でしたが、自分の使命を模索して参りました。

”常に愛情を持ち、感謝と謙虚さを忘れない志の高い人格者となる”
これが私の目指す人間像です。

正しい哲学を備え、良い習慣を増やし、自分を磨き続ける事が重要です。
総じて、器を大きくすることを意味します。
その為には、早期から知的財産量を育むこと、また意思決定の質を高めることが大切です。

仕事をただ遂行するだけではなく、人間として何が正しいのか。
という軸からの構築が必要です。

人生を豊かにする為に人格を高め、日々切磋琢磨しながら、
互いに成長できる方を心よりお待ちしております。

経営企画室 岩田 知夏 TOMOKA IWATA

「目的なくして行動なし」 面接時に社長から聞いた言葉です。

それまで私は自らで目的を定めて行動したことがありませんでした。 これからの人生を目的を持って意味のあるものにしたいと思い アンビシャスに入社しました。

また、感謝、謙虚さ、素直さ等、社会人としてだけでなく 人間として生きていく上で当然ですが 普段あまり意識しないことを仕事を通じて学ぶことができます。

アンビシャスは「仕事を通じて人格を磨く」ことを皆、必死に考える集団です。

自分のなりたい自分像と現在地を確認し、PDCAを回し、 入社して1年になりますが、日々気付きを得ることができています。

この環境に感謝し、志を高く持ち、 自分の成長を人々の幸せに還元できる人になりたいと思っております。

前向きな失敗は大歓迎です。1人では成し遂げられない高い目標を 共に達成しましょう。

経営企画室 大西 召子 SHOKO ONISHI

私は中途採用でアンビシャスに入社しました。年齢が20代後半にさしかかった頃、自分の未来やキャリアアップについて真剣に考えると、漠然とした不安を覚えていました。そんな時にアンビシャスと出会い、理念や環境そして人に惹かれ、スキル面だけではなく人格面でも成長したいと思い入社を決意しました。

現在は新しい業務にどんどん挑戦しています。そして自分の成長と向き合いながら、日々仲間と切磋琢磨しています。日々の仕事を通じ、先輩社員の背中を見て、少しずつですが思考が変わり行動が変わってきていることを実感しています。

常に感謝の心を忘れず謙虚に素直に過ごし、いつかは自分が成長した結果、人を笑顔・幸せに出来る人間になりたいと考えています。

営業本部 店舗開発課 藤井 勇大 YUDAI FUJII

私は、2017年4月に新卒として入社しました。決め手は、徳永、清水から出るオーラでした。「この人たちがいる会社で働きたい」と入社を決意しました。そして、その決断は間違っていないと心から思っています。

入社してからというもの、様々な哲学を学び、実践することで、仕事を通じて人格を磨くことができています。アンビシャスは人間としての本質的な部分を大事にし、一人ひとりが自分の目標と組織の目標に向かって努力している活力溢れる会社です。一人ひとりの個性が色あせることなく、輝いている会社です。そのような環境で、私は、どんなときでもプラスの影響を与えられる人間になることを最終目標に日々業務に取り組んでいます。

共にこれからのアンビシャスを創り上げてくださる方を心よりお待ちしております。

インターン 末吉 夢香 YUMEKA SUEYOSHI

現在大学3回生です。私は自分のメンタルの弱さから、就職後に社会で活躍する姿を想像することができず、漠然と不安を感じていました。そんな自分を変えたいと考え、大学2回生時にアンビシャスにてインターンを開始しました。

インターン開始前までの私は、苦手なことから避けて生きていました。しかしインターンを通じ、自らの弱さを知ることで、自らが強くなるということを知り、恐怖に立ち向かう勇気が湧いてきました。

そしてスキル面だけではなく、人としての大切な考え方である「感謝・思いやりの気持ちを忘れてはいけない」ということを、業務を通じ学んでいます。

「自分に厳しく、他人様には優しく」が私のモットーです。今後も良い習慣を身につけ、自分の運命を決めていきます。

インターン 菊岡 優 KATSU KIKUOKA

私は将来、様々な人に楽しんで頂ける環境を作っていきたいと考えております。

就職活動期間に突入する大学4回生になった頃、改めて自分自身と向き合った結果、自らの力不足を痛感しました。そして自分をより一層成長させるために、2017年4月よりアンビシャスでインターンを始めました。

インターン中は、人としてどうあるべきかを常に考え業務に挑んでいます。この考えは仕事だけでなく、私生活全体にも繋がっています。インターン前と比較すると、少しずつではありますが、自らに浸透してきているように感じます。

夢の実現に向け、今目の前にある業務に熱意を持って取り組みます。そして質の高い仕事を行なうことで自信を身につけ、自らをより一層磨いていきます。

インターン 須磨 利将 KAZUYUKI SUMA

私は、人格を磨き、礼儀・礼節をわきまえ、この人と一緒に仕事をしたいと思ってもらえるような人間を目指しています。

大学1回生が終わろうとしていた頃、現状の自分が実社会でどれだけ通用するかを試すと同時に、足りない部分をスキルアップさせたいと考え、アンビシャスにてインターンを始めました。

インターンでは、仕事についての哲学を中心に学んでいます。世の中には、高いスキルを持っていても、人格を高めている人は少数しかいないと考えています。同時に、成功を収めている方々に共通していることは、人格を大事にしているということも学んでいます。私もスキルと共に人格を高め、磨き続けていきたいと思っております。

大学2回生の現在、店舗開発業務にてインターン終了時点で5件の出店を行なう事を1つの目標とし、更に社内で1つでも多くの業務を行なうことができるよう、日々上司から仕事を取ることを心掛けながら、日々頑張っています。

インターン 橋本 高志 TAKASHI HASHIMOTO

私は、自分に対して甘いという考えを変えていきたいと思い、アンビシャスのインターンに挑んでいます。

インターンの説明会にて、アンビシャスの社員と話をした時の事です。「人格者を育てる」という理念のもと「常に心を鍛えている人はこんなにも凛としていて、かっこいいものなのか」と感銘を受けました。そしてこのような人になりたいと思いインターンへの挑戦を決意しました。

実際に業務を行なう中で、スキル面よりもマインドの部分で日々成長を実感しています。先輩社員は本気で私と向き合い、私の足りないマインドの部分を一緒に考えてくれます。

そして、インターンでの学びから、私が社会に貢献できることは何かを常に軸として考えながら、業務に挑んでいきます。

インターン 丸山 智子 TOMOKO MARUYAMA

現在、私は大学3回生です。大学在学中に何かを成し遂げるような経験をしてきませんでした。そんな自分を変えるようなきっかけを見つけたいと思い、アンビシャスのインターンに挑みました。

インターンを通じ、社会で働くという経験を積むことは、具体的な人生ビジョンを見つけると共に、自分の企業選択の軸を探す良い機会であると考えています。また、インターンでは人格という自己の内面的な部分を中心に学んでいます。総じて理想の姿にどれだけ近付くことができるかが重要になります。

これから、自らの人格に魅力を感じてもらえるような人物を目指していきます。そして、自ら考え行動し、周りに発信していく力をつけたいです。日々精進し努力を続け、理想の実現に向け、どうすれば良いのか試行錯誤していきます。